やべぇ、、、
あと3ヵ月しかないぜ…
でも焦りは禁物。
焦ってやり過ぎたら怪我したり疲労で伸び悩む。
かといって、甘すぎるともう伸びなくなる。
んんん…
どうせいちゅーねん。
最近、「一旦疲労を抜こう」ってなことでディロード中。
具体的には「各セットは1レップ」とし
重量をかなり細かく刻むことで最低限のボリュームを確保しつつ
神経も刺激する、っといった感じ。
さらにウェイトのメニューは基本3種類のみ。
- フロントスクワット
- スナッチ
- ジャンプスクワット
②③は爆発系なので同日に行い、
これらを行った翌日は基本軽いジャンプか有酸素のみとしている。
このメニューでかれこれ2週間くらいたつけど
明らかに筋疲労は弱くなりジャンプ力も上がってきた。
(半年前くらい?のPRP再生医療をぶち込む前くらいに戻ってきた感)
そこで感じたのは、、、
やっぱやりすぎはよくねぇ。
ってこと。
AI先生にメニューを作ってもらって以来
忠実にこなしてきた。
が…
最初こそ順調にジャンプ力が伸びたけど
途中から疲労が溜まりあげジャンプ力低下。
扱う重量も微減していった。
つまり「疲労の蓄積」。。。
(悔しくて「トレーニング量を増やす」という愚行の後に怪我)
ようは回復が間に合っていなかったってことなんでしょう。
なので、、、
やっぱりやり過ぎは悪ってことなんだと思う。
なんですが。
だからと言って
このままの「甘っちょろいトレーニング」をしていれば伸びるのか?
っというと「否(いな)」だと思うのです。
だってよ?
実際AI先生のメニューを始めたばかりの時は
確実に伸びたわけです。
「メニューが変わることで身体への刺激も変わり成長した」
って理由ももちろんあるけど、
やっぱ「追い込み」ってのも重要なんだと思うの。
(結構「量」も多くて、ちゃんとやると1回のトレで1時間半くらいかかった)
ただ、ボリュームが増えると疲労もたまり
継続することで徐々に回復が追い付かなくなり
成果も出にくくなると。
つまり、何が言いたいかというと
結局は疲労度をちゃんと見極めながら
トレーニング内容を調整することが大切ってことなんだと思う。
これは「バズーカ岡田先生」も言っていたことですが
ここにきてその意味がよくわかりました。
目標達成期日まであと3ヵ月ですが、
一旦回復ができたらもう一発追い込んでいきたいと思います。
で、最後疲労回復してダンクに挑戦。
限られた時間ですが、
1日1日を大切に過ごしたいと思います。
ふぅ。。。
近いぜ。期日が近すぎるぜ。
しかも3か月後っていったら、、、
ゴリゴリの冬まっさかり。
寒すぎてジャンプにはかなり条件が悪いけど
ウォーミングアップも研究しながら挑戦を続けていきたいと思います。
今日はMAXジャンプとスナッチの日。
今日も今日とて!
頑張ります!

